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| Last Updated : May 2, 2008 |
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![]() 【大橋好規 さんのプロフィール】 4歳よりピアノを習い始める。その他ローズピアノやガットギターなど家に転がっていた色々な楽器に親しむ。 13歳、ドラムを習い始める。 16歳エレキベース、エレキギター、アコースティックギターをバンド等で始める。メタリカなどのハードロックバンドに陶酔するかたわら、父親のLPコレクションを聞きあさっているうちにJazzに目覚める。 同時に日本代表ともいえるアコースティックギタリスト、吉川忠英氏と出会いアコギの魅力に取り付かれる。 18歳、洗足学園音楽学部ジャズコースピアノ科入学。 23歳、映画 「この世の外へ 〜クラブ進駐軍〜」 (2003年阪本順治監督作品) にてピアノ演奏、ビッグバンドアレンジで参加。 その後、ピアノ・ギター・ベース・ドラム・歌など、あらゆる楽器をこなすマルチプレーヤーとして、映画やCMなどの音楽製作、歌手への楽曲提供、アレンジ、ミックス、サポート演奏など音楽家として幅広く活動。 (大橋トリオの WEBSITE から引用) 上のバナーをクリックすると 大橋トリオ のサイトに接続できます。 このアルバムは、一部の曲で使用したマンドリンおよびクラリネット以外は全て大橋好規さんが一人で演奏して作られました。 ヴォーカルも同じです。 | |
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ALBUM 大橋トリオ "PRETARPORTER" (PatchWorks Label)
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![]() 数年前、中国武侠小説「笑傲江湖」で二胡を知り学芸大学の「マザーシップ教室」(現在は多摩川の桜坂に移転し桜坂教室)そこで程農化師の正風二弦会に入門。 二弦会合奏団の一人として紀尾井ホールで二胡初舞台を踏む。 翌年、師の母校である天津音楽学院へたった一人の日本人留学生として留学、学院での授業のほか、音楽学院付属中学校長であり、程農化師の兄弟子でもある劉尊海師にレッスンを受ける。 学院卒業時には天津音楽学院付属中学音楽ホールにて外国人初の二胡独奏演奏会を開き「漢宮秋月」「葡萄熟了」など9曲を演奏し好評を得る。 帰国後、「程農化二胡アカデミー分校」を開始。 その後、富山県日中友好議員総会等各地で演奏活動中。 2007年香港で開かれた青少年中国民族楽器コンクールにて金賞を受賞。 (太田 久遠 さんの WEBSITE から引用) 上のバナーをクリックすると 太田 久遠 さんのサイトに接続できます。 | |
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ALBUM 太田 久遠 「太田 久遠 二胡独奏音楽会」 (太田 久遠 NHO-1001)
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太田 久遠 「二胡ひさ vol.2」 (太田 久遠 NHO-1002)
Song Title
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![]() 長崎の Jimmy Watanabe さんから最近作られたアルバムを送っていただきました。 全部で 4 曲ありますが、"WHAT A FRIEND WE HAVE IN JESUS" 以外の 3 曲の歌詞は 2006 年まで長崎大学経済学部で教鞭をとられていた政岡先生が英語で作られたもので、作曲は Jimmy Watanabe さんです。 政岡さんは、海外の国際機関に長年勤務しておられました。 日本のカントリーシンガーのために今後も作詞活動を続けたい、という抱負を持っておられます。 上のバナーをクリックすると Jimmy Watanabe さんのサイトに接続できます。 | |
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ALBUM Jimmy Watanabe "Blessed Are Little Children" (Jimmy Watanabe)
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Jimmy Watanabe "Lend Me Your Hand" (Jimmy Watanabe)
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![]() 有名なスチールギターの 尾崎 孝さん のグループ "ISAKATIKAZO" のアルバムを送っていただき、Jp-Stream で流すことに関し快諾をいただきました。 アルバム "Feel Me! Touch Me!" は 2007 年 5 月 15 日にリリースされたもので、最初の "BIRDS, BEES & FLOWERS" は、ウクレレも入ったダンサブルな感じの素敵な曲で、特に気に入りました。 上のバナーをクリックすると 尾崎 孝 さんの サイト "ISAKATIKAZO" に接続できます。 なお、2007 年 6 月 6 日 (水)には、東京・代官山で CD 発売を記念して ライブショー が行なわれました。 | |
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ALBUM ISAKATIKAZO (Takashi Ozaki & His Band) "Feel Me! Touch Me!" (ROCOS-0701)
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![]() (送っていただいたプロフィールです) 名前はファイブですが6人編成のハワイアンバンドです。 ハワイアン音楽に魅せられ若い女性ボーカルを中心に活動をしています。 所沢市音楽祭をはじめ地域の文化祭への参加、そしてフラダンスの演奏にも挑戦しています。 又、時にはジャズ・ラテンなどとレパートリーを広げる活動も行っています。 毎月、第1、第3日曜日 13:00 〜 17:00 に小手指公民館にて練習を行っていますので、遊びにいらして 下さい。 メンバー
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![]() 大分県中津市の林 貞利さん、通称は「わがまま小僧」です。 私の会社時代のカントリーファンの友人 斉藤さん が定年になり大分県に移住したのですが、現地で林さんと知り合い Jp-Stream を紹介してくれました。 林さんは長年フォーク主体の音楽活動をされていて、自作自演で手作りのアルバムを沢山作られています。 送っていただいたものの中から、私の好みで 5 曲を選んでみました。 何れも地方の旅情が感じられるフォークらしい素敵な曲です。 上のロゴをクリックすると 「わがまま小僧」さんのサイトに接続できます。 | |
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ALBUM WAGAMAMAKOZO "Across The Road" (難波屋本舗 NA-0007)
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WAGAMAMABOYS V 「負けるもんか」 (難波屋本舗 NA-0008)
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WAGAMAMAKOZO 「風に吹かれて院内」 (難波屋本舗 NA-0012)
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![]() 岡山をベースに、そして時々は東京でもライブ活動をしている女性カントリー・シンガー Olive さんのアルバムを提供していただきました。 "Favorite" というアルバム・タイトルのとおり、 Olive さんの好きな曲ばかりが入った素敵なアルバムです。 上のロゴをクリックすると Olive さんのサイトに接続できます。 | |
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ALBUM Olive "Favorite" (Wild Rose Records 0311081)
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![]() 世田谷の女性アーティスト Setsuko Totoki (十時節子)さんが最近リリースした素晴らしいアルバムをご紹介します。 全て自作の曲で、ヴォーカルとピアノは Setsuko さん自身です。 何れも心が落ち着く素晴らしいものばかりです。 上のロゴをクリックすると所属する Trinity Tunes Productions のサイトに接続し、biography などをご覧になることができます。 このようなジャンルの音楽も魅力的ですね。 | |
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ALBUM Setsuko Totoki "Dearest" (Trinity Tunes Productions 0002)
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今回ご紹介するのは、東京のライブハウスなどで活動しているカントリー・シンガー、 「ター坊」の愛称で親しまれている坂本 孝昭さんです。 日本語で歌う坂本さんのカントリー・ソングを愛する熱心なファンが沢山おられ、以前からこのコーナーへの掲載のご要望を頂いていました。 今回坂本さんご本人にも快諾を頂きましたので実現することが出来ました。 アルバムへの参加メンバー リードヴォーカル
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ALBUM 坂本 孝昭 「友へ」 (坂本孝昭 後援会)
Song Title 「悲しき弾き語り」 は 長谷川 弘 さんの作品で、他の2曲は 坂本 孝昭 さんの自作です。 |
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![]() 6 番目にご紹介するのは、川崎市川崎区にある企業 FUJIKS のフォーク・グループ "The Water JET Men" です。 竹之内 豊 さん (代表取締役)がその中心で、全ての曲の作曲・作詞をされています。 会社の業務内容は「水と環境を科学するウォーター・ジェット・エンジニアリング」を使用したもので、グループの名前もそこから来ています。 曲は「会社生活」や「水」をテーマにしたものが多いようです。 2006 年 3 月 23 日に横浜の 「カントリー・ハウス 30 周年パーティ」 において 「南武本線」 を披露されたところに私が居合わせ、大変ユニークで素晴らしいので Jp-Stream への参加を特にお願いしました。 このような企業があるということは、音楽ファンとして嬉しいですね。 アルバムへの参加メンバー
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ALBUM The Water JET Men 「水 流 清」 (TWJM 経営企画サロン)
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5 番目にご紹介するのは、三重県鈴鹿市の Teddy Sato さんのカントリー・アルバムです。 Teddy さんは東京での学生時代にカントリーバンドの経験があり、現在は地元のライブハウスで時々ブルーグラスを演奏しています。 このアルバムは 2003 年に Teddy さんが初めて作ったものです。 作詞作曲も Teddy Sato さん自身で、歌詞は全て英語です。 自宅での多重録音によりアルバムが作られています。 他の参加アーティスト : 後藤邦夫(スティールギター) | |
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ALBUM Teddy Sato "ANITA" (自主制作)
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![]() 4 番目にご紹介するのは、札幌のブルーグラス / フォーク・グループ セガワ・ブラザース・バンド のアルバムです。 10月22日に私が札幌市薄野にあるカウンター・バー "BIG WESTERN" でリーダーの 瀬川 英明さん にお会いした際、アルバムのお話が出て掲載をお願いしたところ、快諾を得ました。 アルバムは 2000 年に作られ、作詞・作曲は全て瀬川 英明さんです。 メンバーは次のとおりです。
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ALBUM Segawa Brothers Band "NOTHERN FOLK ALBUM" セガワ・ブラザーズ・バンド ファースト町 (自主制作)
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![]() 3 番目にご紹介するのは、滋賀県彦根市の きたむら いづみ さんのブルーグラス・アルバムです。 WEB 上で私がこのアルバムのことを知り、お願いして掲載させていただきました。 全て自作の曲で日本語で歌い、バックには下記のように日米の素晴らしいアーティストが参加しています。 アルバムに関する詳細は、上のバナーをクリックして いずみ さん のサイトに行き、CD のページをご覧になって下さい。
この CD を作った意図と活動について、ご本人から次のようなコメントを頂きました。 13歳の頃からバンジョーを弾き始め、英語の歌からこの音楽に入りましたが、ブルーグラスやカントリーが もっともっと多くの人達に愛されることを祈りつつ、2002年に全曲日本語のソフトなブルーグラス・ オリジナル曲をリリースいたしました。 現在はライブを通じ多くの方々との出会いを大事にしながら京阪神地区にて精力的に活動して います。 オリジナル、ブルーグラス、カントリー、はもちろんの事、フォーク、ハワイアン、オールディーズ、 ジャズ、ポップスと変幻自在なレパートリーを英語と日本語の歌でフォーキーグラス・サウンドにアレンジし 歌っています。(きたむらいづみ&ドギーズ) 又、一方では中学生の頃から大好きなカントリーを京都ケニーズにて学び歌っています。 |
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ALBUM きたむら いづみ "Izumi Sweet Grass" (自主制作)
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![]() 2番目にご紹介するのは、大阪の Rainy Blue です。
日本語オリジナル・ソングを歌う大阪のフォーク・グループで、地元以外でも PAMF 2004 や 東京の BACK IN TOWN に出演するなど幅広い活動を行っています。
当初に選んだ3曲を一旦外し、新しく4曲を掲載しました。何れも素敵な曲ばかりできっとお楽しみいただけると思います。(6月22日) |
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ALBUM Rainy Blue "Island" (自主制作)
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ALBUM Rainy Blue "Folk Songs" (自主制作)
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![]() 第一弾としてご紹介するのは、世田谷にベースを持つ "Ban Ban Bazar" という若いグループです。
1990年結成以来ライヴ活動を精力的に行い、アルバムも多数出していて、FM Nack5 に毎週日曜日夜に番組も持っています。 | |
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ALBUM Ban Ban Bazar "Gentlemen" (Homework - 002)
Song Title
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